ラビングユー アフターストーリー
6月16日の初来日のランドマークから5年・・・ 今日は日本デビュー記念日
ヨンハもファンも、おめでとう~


パク・ヨンハ,食堂渉外から朝食まで MT '話題' ←韓国記事 (写真もあります)

パク・ヨンハが KBS2TV '男話' 釜山 MTで粘っこいチームワークを見せてくれた.

舶用する去る 12日から 14日まで 2泊 3日日程で '男話' スタッフたちとともに釜山 MTを行って来た.

'男話' 関係者は "パク・ヨンハが MTのすべての日程を引き受けて計画しただけなくマネージャーたちを気配りして直接運転した"と "会食席でスタッフたちをいちいち取りそらえた"と言った.

引き継いで "食堂を直接渉外する熱意にスタッフたちの朝まで直接取りそらえた.仲間俳優たちとマートに章を見に行く姿が人目を引いた"と付け加えた.

一方舶用する '男話'で柔らかいイメージを脱いで荒い男性で変身して注目を引いた.俳優たちの再発見と言う(のは)好評を博したが 9.1%のヒトケタ視聴率で幕を閉じて惜しさを残した.
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今日からKBSワールドで始まるラビングユー あ~もうそろそろだわ
前記事で、ヴィヴィさんが、以前書いた「アフターストーりー」が読みたいわ~
っと言ってたら(おねだりかしら・・・)ありがたい事にヴィヴィさんからの了解が得られましたので
今日から3回に渡って、ちょっといいかしら・・で皆さんにも読んで頂く事が出来る様になりました
ヴィヴィさん ありがとうございます
では・・・ 第1話の始まりです
                         トトロ
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「コメンテーターのヴィヴィです。15日からKBSワールドで「ラビング・ユー」の放送が始まります。
これに先立つ記事の中に私がアフターストーリーのことを書いたので何人かの方にアフターストーリーを読んでみたいとのありがたいリクエストを頂きました。このストーリーは2006年4月に当時参加していたあるブログに載せたものです。ラビングユーの最後の場面がすっきりしない終わり方でしたのと、12話(日本版では16話)のミニシリーズで少し物足りなく思い、偏見と独断でストーリーを3話延長してみました。今週はアフターストーリーが割り込みましたので、ハツネコトトロさん達は新記事のアップをお休みをなさるかもしれません。
アフターストーリーの感想などのコメントを頂きましたら力不足ではありますがお返事をさせていただきますのでよろしくお願い致します」
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「ラビング・ユー」17話

『ダレの決心』

ラビ2


― チュンリムのハワイリゾートを建て直すために
ヒョクはハワイへ旅立って行った。

ダレ:あの人のいない日々に私は慣れる事はなかった。
あの人に逢いたい、一目だけでも逢いたい…
元気でいるの?私のすべてだったヒョク

― チュンリムのあの事件のことについて、ダレは警察に何度も呼ばれ、半年後にようやく判決が出た。
ダレ親子に相当な額の賠償金が支払われることになった。

ダレ:こんなに賠償金を貰っても大好きだった父が戻ることはない…
これがチュンリムの誠意、そしてあの人の心。
海で別れたあの日、あの人は私に言ったわ。
「君とお母さんに残した傷を僕が償うよ」と。
この賠償金はあの人の私へのやさしさだと思って 私は受け取ることを承諾したの。
チュンリムでサインしたその日、私は思い出の海へ行ってみた。
青い空も白い波がしらも、冬が去り春を感じさせる光に溢れていた。
あの人が去ってから、私は海に潜ることを止めてしまった。
さびしい私の心を海はもう慰めてはくれなかった。

― 一週間後、ダレの許にヒョクから手紙が届いた。別れて以来初めての手紙。

「ダレ、元気にしているかい?
ハワイリゾートの仕事も半年が過ぎ、大分順調になってきました。
仕事が忙しかったのも事実ですが、この半年何度、君に手紙を書こうと思ったか分かりません。
でも書けなかった。
君のそばにいると約束したのに、僕の父と会社が君とお母さんにしたことの罪の大きさに
僕はどう償えばいいのか、分かりませんでした。
君を忘れた日は一日としてありません。
今日、本社から、賠償金のことで、
君は承諾のサインをしてくれたという連絡を貰いました。
これで、君やお母さんへの償いが出来たなどとは思っていませんが、
それでもサインをしてくれて有難う。
そして、これは僕の提案ですが、ダレ、お母さんと一緒にハワイへ来ないかい?
こちらは済州島と同じように気候も良いし、お母さんのお体にも良いと思う。
そして 君はハワイ大学へ留学するつもりはないか?
知っている教授もいるし、途中からでも編入出来るそうだ。
僕はまだ3年くらいハワイにいるつもりだし、
ダレがこちらに来てくれればこんなにうれしいことはないだろう
お母さんとよく相談して良い返事を待っているよ。」

ダレ:あの人がそばにおいでと言ってくれたわ。
何を迷うことがあるだろう。行こう。あの人のいるハワイへ…


朝の海岸を歩くヒョクの手に握られたタレからの手紙。

「お兄さん、またお手紙を有難う。
この間はそちらへ行くと、お返事したばかりなのにとても残念なお知らせをしなければなりません。
おかあさんが昨日急に倒れて入院しました。
前から具合は悪かったのですが、この半年、無理をしたから、さらに悪くなったのではと心配です。
検査の結果はまだ、2,3日しないとわかりませんが、
お医者さまのお話では今、海外へ行くのはとても危険だとのことです。
こんなお母さんを置いて私はハワイへ行くことは出来ません。
お母さんにもしものことがあったら、私はどうしたらいいのでしょう?
この海の向こうにお兄さんがいるかと思うと、泳いで行きたい気持ちで一杯です。」

遠い水平線を見つめるヒョク。

9時に出社すると、秘書のジョンユンが本社からの連絡を知らせてきた。
「副社長、来月の4日、本社の創業祭にこちらからも出席して欲しいと依頼がきております。
いらっしゃるのなら、航空チケットをお取りしておきますが…」

はっとするヒョク。何かを思いついた様子。

「そうだね。取っておいてくれるかい。久しぶりだから、行って来よう」
嬉しそうな表情のヒョク。
「副社長、お仕事が忙しくなりましたので、もう一人秘書が付くことになりましたよ。
きれいな女性ですよ。ご紹介しておきますね。ジウ~ン」

ジウンと呼ばれて、若い女性が部屋に入って来た。
笑いながら振り返ったヒョクに驚きの表情。

ヒョクの目に映った若い女性。
思わず「チン・ダレ!」と声を出しそうになった。
ダレに良く似た髪の長い女性がにこやかに立っていた。
「副社長、初めまして。パク・ジウンです。よろしくお願いいたします。
創業祭には私がお供をするように承っております」

「あなたに良く似た知り合いがいるのですが、向こうに親戚がいらっしゃるということは?」
少し落ち着いてからヒョクはジウンに聞かずにはいられなかった。

ジウンは
「私はこちら生まれですが、両親はソウル出身と聞いております向こうに親戚はおりますが、私は会ったことはありません。
お仕事とはいえ、済州島は初めてですので、楽しみです。綺麗なところだそうですね」

「お昼にランチを一緒にいかがですか?」
思わず言ってしまったあと、ヒョクは自分でもばつが悪かった。
ジウンの顔が紅潮したからだ。
ヒョクはあわてて言った。
「お互いに知っていた方が、仕事がやり易いかと思って…」
弁解しているような自分の言葉に自己嫌悪になりそうだった。

午前中は本社への電話連絡、
新しく購入した用地のリゾ-ト計画に目を通したり忙しかった。

昼近くになって、ジウンとの約束を思い出した。
ヒョクはジウンのことが知りたくて、
ファイルされた社員リストの中から、彼女の名前を選びだした。
(年は23歳。昨年ハワイ大学を卒業して、うちへ入社。同じ社内にいたのに部署が違うから知らなかったのか。
ダレより3歳上だ。しかし良く似ているな)

社員リストを仕舞ってから時計を見た。
(12時5分前だ。どこにジウンを連れていこうか『ミッシェル』がいいだろう。)
 ヒョクは上着を掴んで秘書室へ向かう。
ドアを開けるとジウンはヒョクの来るのを待っていたかのようにぱっと笑顔になった。

道を歩きながらヒョクはジウンの顔を時々盗み見た。
ちょっとおでこの額。くるくる動く大きな目。笑うと歯がきれい。ストレートの長い髪も…
どうしてもダレを思い出してしまう。

ジウンはヒョクの視線に気がつかない振りをして話はじめた。
「副社長は昨年お父様である会長さまを亡くされましたが、お母様ももういらっしゃらないと伺いました。
実は私もお話して置きたい事があります。」

午後の仕事に戻ってヒョクは、先ほどジウンの話したことが頭から離れなかった。
「ジウンが日本人だなんて…」

ランチに『ミッシェル』へ向かう道すがら、ジウンは自分の生い立ちを話した。

ラビ1


「私のほんとうの両親はもういないんです。私が小さい頃、事故で死にました。
私の記憶にあるその日のこと…
家族と地平線まで真直ぐ続く道を車で走っていました。
風が強い日で、風が吹く度に車が怖いほど揺れました。
大きな木のそばを通った時に、横から吹いてきた風に車が飛ばされてその木に激しくぶつかりました。
遠のく意識のなかで、妹の泣く声が聞こえていました。
その頃のこと、私はよく覚えていないんです。
去年大学を卒業する時にハワイの両親に、その記憶のことを聞いてみました。
両親はとても驚いていましたが、私がもう大人だからと、話してくれました。
実の両親はその時に亡くなり、残された私と妹は、知り合いを通して、
韓国の家庭にそれぞれ養女となったそうです。
事故のあったのは、日本の北海道の美瑛という所だそうです。そして私は日本人だそうです。」
ジウンは他人の話しをするように淡々と話した。
ヒョクのほうが驚いて、そこからもう何も食べられなかった。
話し終えたジウンが微笑みながらいった。
「副社長と私、どちらも親なし子ですね。
だから私、秘書課に移動した時うれしかったんです。私と同じ人がいたから…」

ジウンは創業祭の後、3日休暇を貰えないかといった。
日本へ行って、ふるさとを見てきたい、妹が貰われていった先を聞いて来たいと言った。
ヒョクは休暇の許可をした。

「久しぶりの済州島だ。わざと知らせないできたから、ダレ、驚くだろうな。早く逢いたい」
創業祭を明日に控え、一日早い入国。
ダレを驚かせたくてヒョクは連絡なしで空港に降り立つ。

「会社に顔を出したあと、ダレの家に行き、ダレのお母さんのお見舞いにも行こう。あいつ喜ぶだろうな」

後ろに付いて歩くジウン。
「副社長、時差の調整なさらなくちゃいけませんよ。
会社に行く前に立ち寄りたいところって海だったんですか?
空模様がおかしいですから、会社に早く参りましょうよ。あら、とうとう降ってきましたね。
傘…私の小さな傘しかありませんが、どうぞ、お使いください」
遠慮気味に傘を差し出すジウン。
ヒョクはジウンの赤い傘を広げ、ジウンに差し出す。
遠慮しながらも、ヒョクに促されて、同じ傘に入る。寄り添う二人。

思い出の海岸。
ダレがヒョクから貰ったフレ-ムバ-を首に下げて海を見ている。
「あの人にお母さんの具合が少し良くなった、と手紙に書いたけれど、返事が来ないわ…
お母さんの具合は少しも良くなっていないけど、心配かけたくない。
これからも、ハワイには行かれないと書けなかった…」
雨が降り始めたので岩場から立ち上がるダレ。
振り向いた先に見えた二人づれ。
ダレは思わず岩陰にかくれた。
「見間違いだろうか…いいえ、私が見間違えるはずはないわ。
あんなに逢いたいと思っていた人だもの。
でもなぜここにいるの?一緒の女の人は誰?
恋人なの?」ダレの心は波立った。

             
海岸通りを泣きながら歩いて行くダレ。雨に濡れて、髪からも雨の雫が垂れている。
涙で前が見えない。歩道の端でしゃがみこむダレ。顔に血の気がない。

雨の中を道路の向こうから一台の車が走って来るのが見える。
しゃがみこんでいる彼女を見つけて車は急停車した。
窓を開けて呼びかける声。
「大丈夫ですか?雨がひどいので、よろしければ送りますよ。あっ、チン・ダレじゃないか!」
ダレが力なく顔をあげると車の中からミンの笑顔。
ダレはそのまま気が遠くなる。

病院の一室。ミンが医者と話している。
「熱もありますから、このまま入院になります。
今、この病院に入院中のチン・ダレさんのお母様の他にご家族はいませんか?
チン・ダレさんの症状についてご家族にお話したいのですが…」

「ダレには他に家族はいません。ダレのお父さんと僕の父は知り合いでした、
どちらも亡くなってはいますが、今は、親戚のような関係です。
入院の手続きもこちらでさせて頂きますので、僕でよければお話を伺いますが」

「そうですか、チン・ダレさんのお母様に今、お嬢さんの状態をお話したら、
非常なストレスになり、病状にも影響しかねません。
それでは、イ・ミンさんでしたね。説明します。
こちらの病院へ先ほどいらした時、ダレさんの身体にいくつか紫斑がみられました。
念のため血液検査をしましたところ、総合的に判断しまして、急性白血病の疑いがあります
詳しい検査をしてみないと、断定はできませんが、ほぼ間違いないと思います。
この病気は予後があまりよくありませんので、こちらとしても心配しています」

ダレの病室へ向かうミン。どうすればよいのか迷っている。
ドアを開けると眠っているダレが見える。
ベッドのそばに座りため息をつく。その気配でダレが目をさます。
「ミン、ありがとう。ここは病院なのね。
雨が降ってきたら、私、とても気分が悪くなって…どうしてミンはこちらへ来たの?」
「明日、チュンリムの創業祭なんだ。それに出席するためにソウルから来たところだよ。
ヒョクもハワイから来ることになっているけれど、連絡なかった?」

その言葉を聞いて、ダレが目をそらしたのでミンは変だと思った。

「ここにいることをヒョクにも連絡しようか?」
「だめよ。言わないで。心配かけたくないの。おかあさんがまだ入院していることも言わないでね。
2,3日したら退院して、それから会うわ」

チュンリムに車を走らせながら、
ヒョクにどう話そうか考えがまとまらないミンだった。

チュンリムの会長室へ行くと、ヒョクがすでに到着していた。
明日の創業祭についてスタッフ達と打ち合わせをしたり、てきぱきと指示を出していた。
久しぶりに会う兄は堂々としていて、父亡き後のチェンリムを統率する器の大きさを感じさせた。

5歳の年齢のひらきは埋まることなく、小さい時から常に兄に引け目感じるミンだった。
しかし今度は、ダレを守るために、そのことのために頑張らなければいけない。
頼れる家族のいないダレのために僕が支えになってやろうと、ヒョクを見つめながらミンは決心した。

打ち合わせが一段落したところで、ヒョクがミンのそばにやって来た。
「ダレのこと、何か知らないか?家は留守だし、連絡もつかない。ダレのお母さんは具合が良くなったと聞いたけれど…」
「あぁそういえば、お母さんと旅行に行くと言っていたよ。」
「旅行?珍しいな。どこへ行くか言ってたか?」
「え~と、日本へ行くと言ってたよ。たしか…」
「日本?」
ダレの頼みだったので、ミンはダレの病気のことは、決して話すまいと思った。

夜半、ダレは夢をみた。海の中でどこまでも自分が沈んでいく。
ヒョクが手を差し伸べてくれるけれど、届かない。
もがけばもがくほど暗い海の底に落ちていく。
苦しくて目が覚めるとびっしょり汗をかいていた。
私はどうなるのだろう。身体のあちらこちらに火の塊が走り回っているようだ。
病気かも知れないと初めて思った。
目をつむると赤い傘がくるくる回っている。私達、遠く離れていくのかも知れない。
私がもし病気だったら、別れよう。
チュンリムを背負って行かなければならないあの人の足でまといになってはいけない。

別れよう、決心しなければ…
いく筋もの涙がほおをつたった。

      (17話 『ダレの決心』 終わり)

                                     ヴィヴィ


Comment 26

大河

( ̄○ ̄;)

え"ッ~~~~?!



なんだ!これ~



ウ"ィウ"ィさん スゲ~!



簡単に完結かと思ってたのに、
まだ 山あり谷ありなんですがぁ~!



お~~~~


2009/06/15(Mon) 20:20

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キャンディー

ラビングユー 17話??

ヴィヴイさん、こんばんは!!

単細胞の私は、最終回の物足りなさを感じながらも
海岸でヒョクとタレが愛し合いながらも別れる……。
なぜ日本のドラマだったらこんな終わり方しないはず
韓ドラだから??国民性の違いなの

エンディングに入ってからヒョクが振り返りタレの方に駆け出した………。
あぁ~~やっぱりヒョクはタレと一緒になって
ハッピーエンドなんだと簡単に考えていました


まさかこんな大作のラビングユーがあったなんて
驚きましたね、そして嬉しかったです。
想像以上の大作
ラビングユーの続編を読ませてもらえる幸せに感謝
タレの気持ちになって読ませてもらいました。
もう涙目ウルウルしてます。
急性白血病?? なぜタレが?どうしてなの……??
ヒョクのために身を引こうとしているタレ、
辛すぎます。
ストーリーを読んでいるのに
を見ているような錯覚に陥っていますよ。
ヒョクとタレの表情、仕草が見えるようです。

出来ることなら出来ることなら
このストーリーで撮影、放送してもらいたい位にハマってしまいました。
視聴率は25%以上はとれますね
ヴィヴイさん、いいえヴィヴイ先生素晴らしいです。
こんなステキなストーリーが書けるヴィヴイさん、最高です


続きは?どうなるの……。早く読みたいです。

ヴィヴイさんありがとうございました。

2009/06/15(Mon) 22:22

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ヴィヴィ

ドキドキ

大ちゃん
感想を一番乗りで寄せてくれてありがとうv-411
コメンテーターさんにお返事を書く…初めての経験です
私の「初体験」の相手が大ちゃんだった…ドキドキ
ごめんね おばさんで…いやいや私は25歳だった~

一話ずつが長いので大ちゃんのようにケータイで記事を読む人は大変です
試しに私もケータイで見てみましたが
クリクリ クリクリ さらにクリクリ いつになったら終わるんだ~
夜が明けちゃうぞ!と思いましたよ

まだまだ物語りはそんなことがありか?と展開しますので
時間が許す限りクリクリしてみてくださいね~

2009/06/16(Tue) 07:28

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ヴィヴィ

いつもお世話に…

キャンディ-さん
楽しんでいただいていますか?v-410
ふらわーさんのお友達なのに私までいつも親切にしていただいて
ありがとうございます(ここは伝言板?)
友達のトモダチはともだちだ~ということでよろしくお願いスミダ

アフタ-スト-リ-は文字だけでは寂しいので写真を載せてみました
写真提供はカメラお嬢のふらわーさんです…

私は泣かせてほっとさせるのが好きですので
心おとめの紅涙を絞りたいと思います
不治の病あり~の 出生の秘密あり~の 記憶喪失はありませんが
ガンガンの韓国ドラマ風になっております ハイ

せめて9.8パーセントを越える視聴率になればいいなあ~

2009/06/16(Tue) 07:40

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大河

ウ"ィウ"ィ姫~

ハツネコ姉さん抱いて寝ようか…
トトロ兄さんに抱かれて寝ようか…



妄想中に もう一人…
ウ"ィウ"ィ姫を…
ウ"ィウ"ィ姫を…
……………?





ドウすりゃ良いんだ?
( ̄○ ̄;)ゞ




膝枕して貰おうかな?



わ~い

ハーレムだ!



朝から 何の妄想でしょ?… ヾ(^-^;)



携帯で 携帯小説も
携帯漫画も 読んでますんで、
全然 クリクリなんて
苦じゃ、あ~りませんょ!




続き、楽しみに待ってます。



ワハハハ治りました。

2009/06/16(Tue) 09:07

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Mie

Who are you?

『Loving You』第17話 読ませていただきました。
ヴィヴィさんて、一体何者????
脚本家ですか????
“太ももレポ”といい、只者ではない気がします。

『Loving You』の最終回は、
ホントに物足りなかったですよね。
と言うより、意味不明でした。
途中まで盛り上がっていただけに、
がっかりなラストでした。

メイキング映像では、ユジンちゃんとの
意味深なキスシーンNGばかりで、
それだけしか記憶にありません。
(最終回の話とは関係ありませんが:笑)

『Loving You』の好きなとこは、
①ヨンハの裸
②きれいな済州島の海
③スリリングなストーリー
④主題歌

最終回の不満は、『ヴィヴィ編』を読んで
解消したいと思います。
白血病におかされてしまったダレちゃん、
一体どうなってしまうのでしょうか!?
第18話が楽しみです。
Mie

2009/06/16(Tue) 10:51

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ハツネコ

こちらでしょうか~  どきどき…

ここかしら…   あら~ お留守かしら…   

25歳の若マダムがお返事をくれるというお部屋はこちら?
なんだか見覚えがある部屋だけど、いつもより良い香り… v-398
いつもはチープでフェイクな香りなのに、今日はそこはかとなく牡丹の香りが?
いや、バラの香りがかおる… エロも格調高そうな、このお部屋 v-254
やっぱり、ここで間違いないわ!  ヴィヴィ姫~   セレブヴィヴィ~ 
どこかしら~ 川越か~~~ 

こ芝居はこのくらいで宜しいかしら v-31

ヴィヴィさんは何者か。 どうも、ただの姫じゃないようです。 
このような才能はいつものコメントにも見えておりましたが、
コメントじゃチラ見せくらいなもんで、ここまで書けるってのは作家か先生。 
もぅ~ ヴィヴィ先生ったら肩をお揉みしましょうか~ トダックトダック
このアフターストーリーを読むのは有難いことに3度目となります。
1度目は心の師匠ブログで読ませていただき、
その時にラビングユーを見てなかったので、
ドラマを見終り閉鎖されたブログに読みに行きましたっけ。遠い目
そして今日、また読むことができます~。 
また読んでみて、ヴィヴィさんの頭の中を尊敬します。
今、太陽の女(韓国ドラマ)を見ていますので、
このジェットコースタードラマが終点になりましたら、またラビを見る予定です。 
(わかっちゃいるけど やめられない~ 太陽の女♪)
そしてヴィヴィの小部屋に来ますから~ うふ

管理人の体をいつも心配してくれて有難うございます。 
思い出深いラビングユー2009です。涙  

PS ・ Mieさんの①ヨンハじゃなくて、①ヨンハの裸ってのが良いですわ~ 正直だ。
  うん、実にすがすがしい!

2009/06/16(Tue) 16:01

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トトロ

さすが!

今日は午後から雨になりましたけど、ヴィヴィさん雨に濡れてないかしら・・・
折角 塗ったマスカラが流れて、呪怨になってないかしら・・・

この「ラビングユーアフターストーリー」を書いたのが5月の初め・・・
それから、すぐにあたしたちの氷河期が始まったんですよね~v-406
あ~~ あれから3年・・・ もう3年前の作品でしたね
冬ソナの作家(ダレだっけ?)も顔負けの山あり谷ありのお話
やっぱり、ドラマはすれ違いと不治の病が出てこないとおもしろくないですよね~~爆
男の話も、最後は続きを期待するような終わり方でした
・・・・・・・どう? あ・・ いや・・・(汗) 男の話のアフターストーリーなんてね (ぼそっ)

さ~~ 18話はどうなるのか! 楽しみ~~
って、あたしは知ってたんだったv-356

2009/06/16(Tue) 19:22

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ヴィヴィ

ご希望は?

大ちゃん
最近生活時間が変わりましたね
(書き込みの時間でそう思うの)
昼間の生活をしたから体調e-283が良くなったのか…
何はともあれおめでとうv-424

ケータイ小説か…なるほど
それならクリクリは慣れていますね
では長文覚悟してね

疲れたら膝枕でも腹枕でも(こちらのほうが気持ちいいかも)してあげます

2009/06/16(Tue) 19:37

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ヴィヴィ

普通の人

Counter Mieさん
ヴィヴィは普通のおばさんですよ
食べることが好きで おしゃべりが好きで ヨンハが好きな
ふつうのおばさん…ご希望なら♪「北の宿から」歌っちゃいます

「男の物語」が終わって月曜、火曜が寂しくなるかと思ったら
入れ替わりに「ラビング・ユー」が始まりましたね
ヨンハの実年齢にあっている数少ない作品です
昔は妻帯者など無理した役柄ばかりで老けていましたよね
今日は初来日記念日じゃないかしら?
あの初来日の小鹿ヨンハと「ラビング・ユ-」がなかったら
今日の私はいなかったかも…

ラビングユ-で私が好きなところ
①ヨンハの茶髪
②ヨンハのタンクトップ
③ムチムチのからだ
こうしてみるとヨンハのからだが気に入ってみていたのかなあ

2009/06/16(Tue) 21:41

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ひろりんりん

すごい 面白い。

すごいおもしろい~これだ!私が求めていたストーリー   

夢中になりました! 

ヴイヴィさん 天才だわ! 
ヴィヴィさんは  他のサイトのviviさんとは 別人だよね?   

次回18話  早く読みたいわ~ 

トトロちゃん バラさないでね(笑) 
トトロちゃん 新星堂 よやくできたかな~?

2009/06/16(Tue) 21:46

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大河

2004年6月16日

CD発売に合わせて、初来日した 記念日やん



空港の出口から
肩をキュンとさせて
手を振って


あの可愛いヨンハ…


カンバッ~クッ!☆



2009/06/16(Tue) 21:52

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マルクム

作家さん~^^

作家ヴィヴィさん
そうくるかって・・・韓国ドラマの上の上を行く展開で
スゴク面白い~^^
なんだかヨンハの姿が頭の中で。。。演技している。
これからの展開に期待!!



2009/06/16(Tue) 21:54

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ヴィヴィ

何のにおいか?

ハツネコさん
この部屋に牡丹やバラのかおりが?…
すみません 川越で買ったおいもを食べていたもんで…
今、窓を開けますんで少々お待ちを

川越に何をしにいったかって?
執事の会社の健保主催のウォ-キングですだ
某国営放送の朝ドラの舞台なので川越は平日なのに観光客の多いこと
前回の都内20キロウォ-キングよりは歩きませんが
もう筋肉痛(痛みが当日出るとは若い証拠!喜んでど~する)

川越の話じゃなくてラビングユーでしたね
このヨンハはカメラがどこから写しても美ヨンハで安心
どこから写しても…どこからでもOK
完全主役(4人が主役とかいうんじゃなくて)だから見ていて嬉しい
「男の物語」の次はラブコメディはいかがかしら
アフターストーリーは3回目でしたか…
すみませんでした
3回も読んでいるとラビングユーがほんとうは19話ある気がしてきたでしょ


2009/06/16(Tue) 22:05

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ヴィヴィ

楽しんで頂けて

ひろりんりんさん こんばんはv-411
お楽しみいただけているようで…私も嬉しいです

別サイトのViVi ?何者?
愛称のヴィヴィという名はここのブログだけです

もう予約されたんですか?
さすが熱心なファン
早く聴きたいですよね~

2009/06/16(Tue) 22:27

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ヴィヴィ

無理エヨ

トトロさん
コメンテ-タ-さんと私の書き込みが入り乱れたもんで…
トトロさんへのお返事が前後してしまいました
管理人さんは大変ですね
「一日管理人代行補佐」をしただけで、その大変さがわかりました
その忙しいトトロさんにマスカラの心配もしていただいて(涙)
きょうは朝が忙しかったのでマスカラもアイラインもしないで
ヨンハみたいに帽子をかぶってごまかして出かけました
だから大雨降っても大丈夫!厚化粧で別人にもならないし

今夜のテレビのラビングユーを見ると
ヨンハが若いので(きれいだし)時の流れを感じます
撮影は「冬ソナ」が終わった年の夏だし
このアフタ-スト-リ-は3年もたつんですね
何回25歳をしたことか…

「男の物語」もシ-ズン2が欲しいところですが
私には無理ですよ
チェ・ドウが難しいですもん
直ぐ殺しちゃって別の人物との対抗戦にしてしまいそうです

2009/06/16(Tue) 22:58

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ヴィヴィ

記念日

そうなの 大ちゃん
きょうは初来日記念日
グラサンのチャン・ドンゴンとウォンビンと一緒の飛行機で
二人とは対照的な雰囲気で登場した小鹿ヨンハ
可愛かったね 好青年に見えたわ

大ちゃんに聞いてみたかったことがあるの
いつからのヨンハファンですか?
この初来日からのファンですか?
年は若いのに(今だって若い~)ファン歴は古い
それってすごくない?

2009/06/16(Tue) 23:09

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マリリン

素晴らしい~!

ヴィヴィさん アフターストーリーありがとうございます。
ダレにそっくりな女性の出現に、白血病。
運命の荒波に翻弄される2人は一体どうなるのv-406
とハラハラしながら涙ながらに読ませていただいたことを思い出します。

名作は何度読んでも素晴らしい~v-353
また新たな気持ちで読ませていただきますねv-291

本当にラビングユーのヨンハは若いですね~
今のヨンハがおっさんという訳ではありませんがv-408

2009/06/16(Tue) 23:16

Edit | Reply | 

ヴィヴィ

済州島といえば…

マルクムさん
アフタ-スト-リ-楽しんで頂けていますか?
マルクムさんといえば済州島 チェジュ島といえばマルクムさん
見せていただいたチェジュの写真忘れられません

チェジュ島は「オールイン」のロケ地巡りなら簡単ですが
マルクムさんはご自分で探し探し
メジャ-じゃないラビングユーのロケ地写真を撮っていましたね
ヒョクが倒れていた海岸まで見つけ出したし
みかん農園も見つけたし…もう尊敬です!

奥様の指示に従い車で島を走り回ってくれるマルクムさんの旦那様も
りっぱな「執事夫」です
妻を愛している何よりの証拠です
今度「執事夫を持つ妻の会」をつくりましょうか

2009/06/16(Tue) 23:56

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大河

不思議でしょ?

ウ"ィウ"ィ姫~
結構 オタクでしょ?
チョ~ビックリ!しますょ?


なんと、一年前です。

それから 怒濤の嵌まり捲り!
調べる 調べる…!



金無いから、


サイトで 調べる 調べる!


頭の中で 年表らしき物が 出来上がり



そう言えば、あのニュース
もしかして あの時の…と…



…その時の ヨンハ最新画像が…
あの油揚げ 衣装でした。


その後
髭マッチョ写真…;


ウッ!見なかった事にしよッ
…見なかった事にしよッ~!


…それも 無駄な抵抗になり…



調べてる中で
何度となく ここのブログに遭遇してました。




モバゲやグリに
ヨンハサークルを見つけて参加したけど、
どこも、短命で閉鎖
何でかなぁ~?



そして

ここに遭遇する事となりました。



あ~ まだやってんだ~
チョットいいかしら…



数日 覗き続けて、
スンゲ~勇気使って
飛び込んで…



荒しに 間違えられた……爆



今じゃ 皆んな優しいから
良かったぁ~



って感じです。



あ 聞いて無い事まで
言ってますね。


2009/06/17(Wed) 00:08

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ヴィヴィ

何度もありがとう

マリリンさん
心の師匠(byハツネコさん)のブログで、また今回も読んでいただき
ありがとうございます
KBSワールドでなつかしい「ラビング・ユー」が始まったので
積もったホコリを払ってこのアフタ-ストーリ-を引っ張り出してきました

脚本のようになっていますから情景が浮かんで読みやすいかと思います
書いていた頃の自分も思い出しますしヨンハの変遷も(髪じゃなくて)
あれこれ思い出しますね
ラビングユ-のヨンハのビジュアルは何も心配しなくてよいので
安心して楽しめます(これは誉めているのでしょうか…)

2009/06/17(Wed) 00:11

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ヴィヴィ

そうだったんだ~

大ちゃん 早速お返事ありがとう
多分大ちゃんのファン歴をほかの人も知りたかったと思います
1年前か…とても詳しいのは調べまくった努力の結果だったのね

韓国は「オンエア」からヨンハファンが増えたけれど
日本のファンのほとんどが初来日からという人が多い
まれに冬ソナのサンヒョクが好きだった~という人もいますが
サンヒョクと生ヨンハのギャップでファンになった人が多いのじゃないかしら

かくいう私がそうです
ヨン様ファンから初来日の一日でヨンハに心変わりしてしまいました

大ちゃん 近くに住んでいたら(都内なの?)遊びにおいでよ
日本のテレビに出まくりの頃のヨンハを収録したDVDをいっぱい
持っているし白メシも沢山あるよ~どう?
(皆が寝静まった夜中に出し抜いて大ちゃんをナンパか?)

2009/06/17(Wed) 00:29

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大河

姫~~~♪

こっそりナンパして下さいよぉ~



チョコチョコ
生アド載せてんだけどナァ~


(^^;)



白飯~白飯~


2009/06/17(Wed) 00:54

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らお

NoTitle

アタシは 冬ソナもサンヒョクもパクヨンハも知らなくて 誰だかわからないのにたまたま見た音楽番組で、彼の歌に声にイッパツで嵌りました。

それからネットで調べ始め とある男性管理人のブログを見つけ、心の師匠のブログにたどりつき、こちらのブログに至る・・・
アタシにとっても初めてのヨンハファンの友達はハツネコさんですが、たくさんのヨンハ友に引き合わせてくれたのがヴィヴィさんです。
人見知りのアタシがオフ会に参加するとき 会場のお店を決めるのにわざわざ電話で「好き嫌いはない?」と聞いてきてくれたり、「自分のプロフィールを書いた名刺を作って持って来て」と オフ会未体験のアタシにいろいろアドバイスしてくれました。
ヴィヴィさんはリードがうまい(いやんv-343
そんなヴィヴィさんに落ちてしまったアタシは 2回目のオフ会のとき「おひさしぶり~」の挨拶をするのももどかしく いきなり駅のホームでハグッ!(口下手なアタシ 手が先に出る)
ヴィヴィさん 「たはははは・・・v-356


アフターストーリー 懐かしいです。
またここで読めるとは・・・
みんなでリレーして作っていきましょか~と言っていたのに結局はヴィヴィさんにおんぶに抱っこで全て書いてもらって、さらに「北海道なんかいいわね~」などと好き勝手に言っていた皆の希望も取り入れてくれて あれだけの大作を仕上げてくれました。
何度も何度も 何度も読んだアフターストーリーなのに すでに結末を知っているのに この続きが気になる自分がいます。
初めて読む方はもっとドキドキでしょうね。

ヴィヴィさん どうもありがとうごじゃいます。

2009/06/17(Wed) 07:30

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ヴィヴィ

ラジャ~

大ちゃん 了解!
今度 白飯デ-トしよ!
ヨンハ話しで盛り上がろう~

(管理人さんだけが見れる欄があるのでそこに連絡くだされば
住まいの近くの局止めとかヤマトの営業所止めにしてDVDや本も送ってあげますよ
焚きたてご飯は無理だけど…)

2009/06/17(Wed) 09:59

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ヴィヴィ

そうでしたね~

らおさん
私達懐古趣味に浸る年でもないけれどなつかしいね~
新宿駅のホームで初ハグ!
二人共背があるから回りの人は驚いたろうね
取り組みでも始まるのかと思って~
あの時は遠くから来て下さったゲストさんだったから大事にしたかったの
いつかそちらでオフ会しましょうね
もう場所の下見もしてくれているし
ありがたいことに関西支部も充実し始めました

当時のアフターストーリーは15分劇場ということで
直ぐ読み終えられる分量で小出しにしていました
ですから場面が急に変わるのですが
今回初めて読まれる方は急に場面が変わるのでなんだ~これ?
と思うでしょうがそんな理由があります

唐突に北海道がでてくるのもリクエスト頂いて、日本名も参加者へのサービス
(同じ名前の方に喜ばれました)
弟役のミン君が好きだから登場させて~というリクエストもありましたね
らおさんのコメントでいろいろ思い出しました

ヨンハの5周年記念ということに免じて
昔話もアフターストーリー再登場もお付き合いくださいませ

2009/06/17(Wed) 10:15

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